どうも❗️
ぐーたらパパです‼️
今回は我が家の3兄弟が大好きな人気絵本を紹介!
リズム感がおもしろかったり、一緒に声を出せて、楽しい絵本を3冊厳選しました。
子どもたちを笑顔にする楽しい絵本です。
①ぴょーん🐸

作:まつおか たつひで/ポプラ社
ページをめくるたびに、カエルやネコ、バッタなどの動物たちが「ぴょーん!」と大ジャンプ!
繰り返しのリズムと、次は誰が飛ぶのかな?というワクワク感で、子どもたちも大喜び。
“自分もぴょーん!”と一緒に体を動かすと、自然と笑顔があふれます。
👶おすすめポイント
・単純な構成で理解しやすい
・スキンシップしながら遊べる
②じゃあじゃあびりびり🚰

作:まつい のりこ/偕成社
身の回りの音が楽しいオノマトペで描かれた絵本。
「いぬ わんわん」「みず じゃあじゃあ」「かみ びりびり」――
短い言葉のリズムが心地よく、赤ちゃんの“言葉の耳”を育ててくれます。
👶おすすめポイント
・初めての絵本にぴったり
・発語を促すリズムと言葉遊びが豊富
・原色で描かれているので赤ちゃんの興味が引き出せる
・絵本が分厚いので赤ちゃんでも破れたりする心配がない
③だるまさんが

作:かがくい ひろし/ブロンズ新社
「だるまさんが…」のあとに続く、ユーモラスな動きがクセになる大人気シリーズ。
だるまさんが転んだり、伸びたり、笑ったり。
一緒に「だるまさんが…」と言うと子どもたちは大爆笑。
シンプルな展開ながら、ページをめくるたびに子どもがケラケラ笑うこと間違いなし!
👶おすすめポイント
・リズムが楽しく、笑いを引き出す
・親子で真似っこ遊びができる
まとめ
みなさんも一度は目にしたことがある有名な本ばかりかもしれませんが、今回ご紹介する3冊は、わが家の子どもたちが特にお気に入りの作品です。
どの本も、読み進めるうちに自然と笑顔になったり、登場人物の気持ちに寄り添って考えたりと、親子で楽しい時間を過ごすことができました。
子どもたちは何度も「もう一回読んで!」とせがむほどで、読むたびに新しい発見があるのが魅力です。
読み聞かせにもぴったりですし、少し大きくなったお子さんなら自分で読む楽しさも味わえると思います。
子どもと一緒に過ごす時間をより豊かにしたい方や、本選びに迷っている方、そして贈り物として心のこもった一冊を探している方に、ぜひ手に取っていただきたい3冊です。


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