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どうも!ぐーたらママです!
久しぶりに時間が取れたので、子どもたちはパパに預け1人で大阪 難波の高島屋にできた「赤福 五十鈴茶屋」へ夏限定の「赤福氷」を初めて食べに行ってきました!
この記事では、実際に平日に行ってみてわかった行列と待ち時間、注文の流れ、子連れでも行けるかをまとめます。
赤福 五十鈴茶屋 髙島屋大阪店の基本情報
| 場所 | 高島屋大阪店(なんば) 地下1階 西ゾーン |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00〜20:00(百貨店の営業時間に準じる) |
| 定休日 | 百貨店の定休日に準じる |
| 席数 | 79席 |
| 赤福氷 | 夏の期間限定(2026年は4月18日〜10月12日)。ママが食べた2025年8月は、お茶付きで800円(税込) |
| 冬のメニュー | 赤福ぜんざい(2026年は10月17日から) |
| オープン | 2025年4月8日 |
※期間や値段は年によって変わります。行く前に赤福の公式サイトで確認してください。
まず迷う、、
高島屋には着いたのですが、本館ではなく西ゾーンにあるとのこと、、
↓この画像の通りに行けば着きます!

到着!


お持ち帰りとお召し上がりで並ぶ場所が違います。
10時オープンで10時15分ごろ到着すると、、
いっぱい並んでる!! 数えると17人並んでいました、、(゜o゜
行ったのは2025年8月の平日です。17人の列でしたが、並んでから注文するまでは10分くらいでした。思ったより早く進むので、列を見てあきらめなくて大丈夫です。
もう中で食べている人も結構いましたが、

席はまだ空いている!
よかった!!

↑この両側にイートインスペースがあります。(イートインスペースは79席)

↑他のメニューも魅力的✨️
メニューは時期により変わるようです。
赤福氷は例年4月下旬〜9月下旬まで販売されているようです。お早めに!
注文後

席を確保するために注文済みのカードと注文番号の紙が配られるので、カードを座りたい席へ置いて、レジの近くの長椅子で商品ができるのを待ちます。
私の場合は、席を選んでカードを置いたところで、番号を呼ばれて赤福氷を取りに行きました。

↑赤福氷 お茶もついて 税込み800円 お茶はおかわりできるようです

おいしいー。氷が溶ける。ほどよい苦みの抹茶シロップもよく合う!

しっかりと赤福も入っていました✨️
あんことお餅がそのまま入っていて、冷たい氷と食べると、普段の赤福とはまた違う美味しさでした。
お餅は、氷で硬くなるかと思いきやちょうどいい柔らかさでした。

しあわせ♥
夏の暑さを一気に忘れさせてくれる一品。行列ができるのも納得です。
子連れでも行ける?
この日は子どもたちをパパに預けて、ひさしぶりのひとり時間でした。お店の中を見た感じでは、ベビーカーでも入れます。ただ、席と席のあいだが狭いところもあるので、ベビーカーで行くなら、通路側や広めの席を選ぶと安心です。
お店の案内では、ベビーチェアやキッズメニューはないようです。小さい子を連れて行くなら、ひざの上で一緒に食べられる年齢か、ひとりで座れる年齢がよさそうです。
お持ち帰りのコルネもおいしかった
お店では、お持ち帰りの商品も売っていました。この日は買わなかったのですが、あずきコルネがとてもおいしそうで気になっていました。
後日、家族がおみやげで買ってきてくれたので食べてみたら、やっぱりおいしかったです。赤福氷を食べに行ったら、おみやげにコルネも買って帰るのがおすすめです。
冬は「赤福ぜんざい」も
赤福氷は夏だけのメニューですが、寒い時期には赤福ぜんざいが食べられます(2026年は10月17日から)。ぜんざいの時期にも、また行ってみたいと思っています。
まとめ
- 場所は高島屋大阪店の地下1階・西ゾーン。本館ではないので注意
- 平日10時すぎで17人の列。でも並んでから注文までは10分くらい
- 赤福氷はお茶付きで800円(2025年8月)。あんこもお餅もたっぷり入っていた
- ベビーカーでも入れるけど、狭い席もある
- おみやげのコルネもおいしい。冬は赤福ぜんざいも
なんばに行く予定があれば、ぜひ寄ってみてください。
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